読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

負けの要因について

※クソ記事です

 

こんにちは、ぺぺぺと申します。

レートも中盤から終盤に入るところで盛り上がり(過疎)を見せていますね。

僕はといいますと中盤に1850まで乗せ、さあここから構築の微調整をしながらもっと上を目指そう!と息巻いていました。(3日前)

で、現在はどうかといいますと・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1670

・・・どうしてうなったのか。

様々な要因がありましたがこれらについて少し言及させてください。

この異常なほどの負けの込み方には自分で引きました。(ほぼ勝ちの無い連敗でした)

これには僕の実力不足+様々な負けの要因がありました。

 

まずは運。

害悪、急所、クソ外し。これはもう実力ではどうしようもありませんので諦めるか切り上げてご飯でも行ってきて下さい。(害悪に関しては立ち回りで対策を掻い潜って仕掛けてくる方を除く)

 

次に実力。

これが一番の要因ですが単に実力といっても多様な内訳があります。

情報量であったり対面での技選択。選出をある程度予想しそれに基づいた先読みの力。レートが強い方たちは総じてこの能力があるのだと思います。また、イレギュラー(予想に反した技構成)に対する対策案やそれによってPTやサイクル崩壊があったときの切り替えの速さもあります(僕のような弱者はそれに対してブチ切れ、台パンし、ムシャクシャしながら次の方と対戦します。これが立ち回りの甘さにも若干影響しました)

 

あとはレート帯。

これは一般に上二つとは違う特殊な要因です。たとえば1700のレートの人と当たったら1690か1710。どちらのレート帯の動き想定するでしょうか。

そこの判断がとても難しいところだと常に感じています。

またその判断は選出時より求められ(例:こちらのPTは~に弱いのでそれを上から叩ける~を入れよう)、それを防ぐため広い範囲を見れるポケモンを選出するでしょう。そうした場合でも防ぎきれない選出が多かったです。

 

そして最後に上位レートとのマッチングの際に行われる無茶な交代読み。

あれが仮に決まるとお手上げです。ムリです。泣きそうです。(まぁ上位いってせんがいわゆるレート差マッチングですね)

 

こうした要因のサイクルがぐるぐる繰り返されストレスの増大と思考力を狭め、このザマです。

こうなって思ったのがメンタルってとっても重要なんだなぁということ(なんかスポーツっぽいですね)

レート帯の見極めについては決め付けないほうが正解なのかなと感じました。

結論からいいますとレート対戦は総合的に勝率が上がればレートは増えますし負けるときは負けます。(当然ですね)

なので、どれだけ負けの要因を受け入れ勝ちの比率を増やせるか。イレギュラーの受け入れが可能なメンタルが必要なのだと思いました。

それが間接的にでも上位を維持し、もっと上にいけるかに関わるはずですよね(雑魚並感)